樹のせいさく日記

コミティア120、ありがとうございました。
つまりこれ
つまりこれをやりたかった。
と言うのを完成した後に思いついた。

旅の 終わり
その1

その2

あ、
目から汗が出てきた。

さて、あとはイトカワさんちからの帰り道が完成するのを待つばかり。
| かぐや&はやぶさ | 21:29 | comments(2) | -
パーツ一覧
そういえばはやぶさ(プラモ)の製作記事は完全にダミーでしたが、
そのダミーに思いの他時間を取られてしまった本末転倒な罠。
あっちも同時進行で仮組みまでやってしまいましたし。
記事の画像にはプラモと同じ部位のパーツを載せていたのは誰もわかりませんよね。
わざとピンボケにしてありましたし。(白い塊がそれです)

とりあえずパーツ一覧。
全4パーツ
今回の最大のアクシデントは、
「前回の教訓から、かぐやの時よりも一回り大きく作ろうと思っていたけど、
 実際は少し小さくなってしまった」
なので表情は小さすぎて入れていません。(って事にしておきます)
左手はぎゅっとにぎったままです。(砂を握らせるなんて粋なことは思いつかなかった!)

各方向から
全体的に角張っているのは、面倒くさがってきちんと紙ヤスリをかけていないからです。
いや、折れるのが怖くてなかなか削れないんですよ。
腕は調整してたら削りすぎてしまったというオチ。
それにしても衛星イベントで展示していた資料をもっと早く目にする事ができたらなぁ。
| かぐや&はやぶさ | 21:05 | comments(0) | -
はやぶさと、
あ、そもそも構想段階でこんな疑問もありました。
Q「はやぶさは本当に戻ってくるのか?」
A「絶対に戻ってくるし、シャッツでもイベントする!」(キッパリ)

まぁ、イベントやらなくても、個人的にシャッツに行って1人はやぶさ祭やりましたよ?

そんなこんなで、期待通りシャッツではイベントをやるし、
こっちもギリギリ間に合ったからにはこういう写真を撮ったわけです。
はやぶさプレートと
ナッツをイトカワに見立てるとは見事。
| かぐや&はやぶさ | 23:41 | comments(0) | -
決戦明けて
明けました。(夜が)
締め切りがあるというのは偉大なもので、こだわりよりも形にする事を優先させますから。

そんなこんなで形になったのはこちら。
とりあえず仮
えぇ、うちのはやぶさです。(例によってしきしま先生のデザインを勝手に拝借)
(手元に機材が無いため、きちんと撮った写真は後日にでも)
例によって未完成状態ではありますが。
ちなみに前回かぐやの時と同じく、王立サイズです。

構想半年、製作3ヶ月ぐらい、ラストスパートはこの2週間で。
もちろんアオシマのプラモも参考に。(もちろんこちらも作りますよ)

とりあえず形になったのでよかったですよ。ほんとに。

と、いう訳で今年もきっちり開催しています。
シャッツキステでの衛星イベント「人工衛星展 2nd stage
今年は6月26〜27日の2日間開催。
手作り紙芝居、しきしま先生によるトークありでなかなか濃いイベントですよ。
| かぐや&はやぶさ | 07:40 | comments(0) | -
いよいよ決戦
仮眠もしましたし、今夜はいよいよ決戦です。
いや、はやぶさが。

アンテナ
何か無性にアンテナを真鍮線に置き換えたくなりますが、
このぐらいなら現実的かな。

そうだ、塗装に関してはMDプリンタのフラッシュカラーでデカール作るのもアリかと。
断熱材とか、うまく行けば太陽パネルもいけるかも。
誰かやってないかなぁ。
まぁ、色味がどこまで近いか不明ですが。

さて、ここからは本当に一気に勝負をかけます。
| かぐや&はやぶさ | 23:46 | comments(0) | -
ギミック禁断症状
太陽パネルを見てると、無性に折りたたむギミックを組み込みたくなる。
いやいや、この期に及んでそんなヤバメな案件には手を出しませんから。

後ハメにしたいなぁ
いざ太陽パネルを仮組んでみると、
太陽パネルの自重でパーツがたわんでこないか心配な気がするものの、
それよりも、接合強度を確保しつつ太陽パネルを後ハメができるかの方が深刻かも。
まぁ、なんとかなるか。
| かぐや&はやぶさ | 00:50 | comments(2) | -
太陽パネル
今回の為にニッパーを新調したという、割とどうでもいい話。
前に使っていたのは真鍮線やらピアノ線やら切りまくって刃がボロボロでしたから。
(注 真鍮線もそうですが、ピアノ線はプラ用のニッパーで切ってはいけません。
 と言うより切れません。ニッパー側にピアノ線の太さで刃が欠けます)

パネル
太陽パネルって、1パーツなのか。
それより太陽パネルは後ハメって訳じゃなかったか。
本体仮止めでよかった。
| かぐや&はやぶさ | 21:02 | comments(0) | -
まずは素組み
久しぶりにランナーにニッパーを入れる気がする。
なにせ最後に組んだのはMGのEx-Sだったからなぁ。
その間、プラモがいくつ増えたかは聞かないでください。

まずは本体から
いやしかし、立体というものはすばらしい。
○○ってどうなっているんだ?という疑問がたちどころに解決してしまいますよ。
| かぐや&はやぶさ | 00:37 | comments(0) | -
はやぶさプラモ
無事、手に入りました。
はやぶさプラモ
リミットは10日。
さあ、一気にスパートかけますよ。
| かぐや&はやぶさ | 01:30 | comments(0) | -
真鍮線R
ここで残念なお知らせがあります。
前回のアップ写真の撮影が終わった後に気がついたら・・・。

わっか破損。ぎゃふん。

「かぐやは月に帰ってしまったけど、僕らの心の中にはいつまでもいるんだよ」
って、ごまかそうと思っていたんですが。
もしくは小惑星(10880)を見上げたり。
やはり強度が足りなかったようです。
塗料の厚塗りである程度の強度が出るかなと思っていたんですが、やはりダメでしたね。
そんな訳で作り直しの事態に。

仕方がないので最後の手段に移らなければなりません。
一度は挫折した真鍮線による再挑戦。
つまり真鍮線R(リベンジ)

真鍮線は0.3mm径を使います。
真ん中のジグザグは個別に切ったものではなく、一本を1.25mm間隔で曲げたもの。
で、直線で両サイドを挟み込んで接着。
課題だった接着は半田付けにする事で強度アップを狙います。
理想は溶接なんですが、道具も技術もないので。

真鍮線R
ふう。
このサイズにもなると、どうしてもきれいにはいきませんね。
一箇所を長く熱してると付け終わった他の半田が溶けてくるし。
結局3回目でなんとか形になりましたとさ。
| かぐや&はやぶさ | 02:04 | comments(0) | -
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